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THE PIANO ERA 2026:ライブ情報 / LIVE INFO

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"THE PIANO ERA" 


今聴くべき世界の「ピアノ音楽の現在」にフォーカス
ジャンルを越境し、オリジナリティ溢れるピアノ音楽を創造し続けるピアニストを国内外から招聘し
世界でも類を見ないコンセプトと内容で注目を集めてきたピアノの祭典です。

2013年より隔年開催。
第7回目となる今年は、12月5日(土)・6日(日)に開催決定。
出演は、アントニオ・ロウレイロ・ニュートリオ<アントニオ・ロウレイロ(pf,key,vo)、石若 駿(dr)、マーティ・ホロベック(b)>、アンドレス・ベエウサエルト、中村佳穂、スワヴェク・ヤスクウケ、The Vernon Spring、橋本秀幸。
ピアノエラのファンには馴染み深いアーティストを中心に、ブラジル・アルゼンチン・ポーランド・UK・日本から、個性的で創造性溢れる音楽家が6組出演します。

世界のピアノ音楽の現在と未来に出会う二日間。
THE PIANO ERAでしか味わうことのできない、純度の高いピアノ音楽に
ぜひ、ご期待ください。




THE PIANO ERA 2026 SNS_5_4 With Artist Names.jpg

【THE PIANO ERA 2026】

世界のピアノ音楽の現在と未来に出会う二日間。
ジャンルレスに世界の"今"のピアノ音楽を集めた世界でも類を見ない画期的フェスティバル。

誰もが親しみのあるもっともポピュラーな楽器のひとつ、『ピアノ』をキーワードに、ジャンルでくくらずにオリジナリティ溢れるピアノ音楽を創造し演奏するピアニストたちを国内外から招聘し一挙に紹介するTHE PIANO ERA(ザ・ピアノエラ)。

"今聴くべき世界の「ピアノ音楽の現在」"にフォーカスし
世界で多様に発展しているピアノ音楽の"今"を体感できるともに、ピアノから放たれる、弾く者の音から染み出る音楽性や個性、生まれ育った文化や地域性までも感じ取ろうという画期的なフェスティバル。

7回目を迎える今回は、ブラジル、アルゼンチン、ポーランド、イギリス、日本から、ジャンルを超越した独自のピアノ音楽を創造するアーティスト6組が出演します。
いま誰もが体感すべきピアノ音楽、ピアニストの魅力に出会える二日間です。


【日時】

2026年12月5日(土)・12月6日(日)
15:00開場 16:00開演(両日とも)


【出演】

12月5日(土)day1
◼︎ アントニオ・ロウレイロ・ニュートリオ
[Antonio Loureiro New Trio / Brazil, Japan, Australia]
members : アントニオ・ロウレイロ(pf,key,vo) 石若 駿(dr) マーティ・ホロベック(b)
◼︎ アンドレス・ベエウサエルト [Andrés Beeuwsaert / Argentina]
◼︎ 中村佳穂 [Japan]



12月6日(日)day2
◼︎ スワヴェク・ヤスクウケ [Sławek Jaskułke / Poland]
◼︎ The Vernon Spring [The Vernon Spring / UK]
◼︎ 橋本秀幸 [Japan]


【場所】
めぐろパーシモンホール 大ホール
東京都目黒区八雲1-1-1
https://www.persimmon.or.jp/


【料金】
・2日通し券 [指定席]:18,000 円
・単日券 [指定席]:9,500 円 
・単日券U25割 [指定席]:7,500 円
・親子券 [自由席]:9,500 円


※未就学児入場不可
※自由席親子券は大人1名+中学生以下1名ご入場可。入場時お子様同伴の確認あり。席は自由席エリア。
※U25割は25歳以下割引チケットです。入場時に年齢が分かる身分証明書を確認させていただきます。


【プレイガイド】  ※チケット一般発売日:8月22日(土)10:00
・イープラス https://eplus.jp/thepianoera2026
・チケットぴあ
・ローチケ
・めぐろパーシモンホールチケットセンター  https://www.persimmon.or.jp
  TEL 03-5701-2904 (10:00-19:00)
※2日通し券はイープラスでのみ取り扱い。


【お問合せ】
ディスクガレージ https://info.diskgarage.com/
ザ・ピアノエラ・アソシエーション contact@novusaxis.com


【THE PIANO ERA Official Website】
http://www.thepianoera.com


【主催】ザ・ピアノエラ・アソシエーション/スキヤキ・オフィス
【共催】公益財団法人目黒区芸術文化振興財団
【助成】アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】
【協賛】合同会社nest
【企画】ザ ・ピアノエラ・アソシエーション
【制作】ザ ・ピアノエラ・アソシエーション/ノーヴァスアクシス/スキヤキ・オフィス
【制作協力】ディスクガレージ
【招聘】スキヤキ・オフィス
【後援】出演者各国大使館等関係機関(予定)
【協力】RYU/Kentec/Inpartmaint Inc./CORE PORT, INC./Takagi Klavier/TONIKAK/FRUE/diskunion/NRT 他
【メインビジュアルイラスト】山口洋佑


-Artists-

Day1 | 12.5(sat)

◉アントニオ・ロウレイロ・ニュートリオ / Antonio Loureiro New Trio

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Antonio Loureiro -Brazil
ピアノの他にもドラムス、ヴィブラフォンほか10種類近い楽器を自ら演奏、<ソング>と<インストゥルメンタル>が有機的に絡み合う革新的なサウンドによって、21世紀のブラジル・ミナス/南米シーンをリードする現代ブラジル最注目の若きアイコン。ブラジルのミナス・ジェライス連邦大学にて作曲と鍵盤打楽器を学び、2000年からプロキャリアをスタート。トニーニョ・オルタ、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート、カート・ローゼンウィンケルら多くのミュージシャンと共演歴を持つ。2013年の初来日時には芳垣安洋、鈴木正人、佐藤芳明とのバンド編成による衝撃の東京公演を行い、2015年、くるり主催のフェスティバル「京都音楽博覧会」の招聘で再来日。10,000人以上の観衆を前に行ったピアノソロパフォーマンスは語り草に。初来日時より日本の音楽家や文化と交流することを積極的に行う。アルバム『Livre』『Só』の2作品がミュージック・マガジン「ブラジル音楽オールタイム・アルバム・ベスト100」に選出されるなど、いま最も動向が注目されるアーティストの一人。


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石若 駿 (Dr) -Japan
打楽器奏者、作曲家。1992年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞を受賞。自身のプロジェクトとしてAnswer to Remember、SMTK、Songbook PROJECT、石若駿トリオを展開。また作編曲家として様々なアーティストや映像作品のサウンドプロデュース、楽曲提供を行う。 これまでに日野皓正、くるり、椎名林檎、米津玄師、星野源、KID FRESINO、君島大空 合奏形態ほか、国内外の数多くのミュージシャンのライブ、レコーディングに参加。2023年 劇場版アニメ「BLUE GIANT」では登場人物"玉田俊二"のドラム・パート実演奏を手がける。2024年 Answer to Remember 『Answer to Remember Ⅱ』が第17回CDショップ大賞2025ジャズ賞を受賞。最新アルバムとして、石若駿トリオ『Live at ALFIE "Temporal Cubic"』、石若駿、市野元彦、カノア・メンデンホール『TEINE』の2作を同時リリース。(2025年12月)


マーティホロベック_1.jpg
Marty Holoubek (B) -Australia
南オーストラリアのアデレード出身のMarty Holoubekは、現在東京を拠点にするミュージシャン。幼少期から音楽への情熱を抱き、10代でベースを始め、まもなく優れたミュージシャンとしての評判を獲得した。21歳の時メルボルンに移住し、その芸術性が開花、メルボルン時代にはAllan Browne、Paul Grabowsky、Scott Tinkler, James Morrison、James Bowers、Clio Renner、Sex on Toastなどのアーティストと共演を重ねました。2018年8月、新たな音楽の探求を深めるために東京への移住を決断。この賑やかな大都市に広がる豊かな文化的背景とダイナミックな音楽シーンは、彼の創造性がさらに発展する理想的な環境となった。東京に来て以来、Martyは日本の音楽シーンで急速に注目され、日野皓正、Jim O'Rourke、石橋英子、ermhoi、崎山蒼志、HIMI、a子、角銅真実、石若駿、岡田拓郎、Answer to Rememberなどの著名なアーティストと共演を重ねる。多様な影響が組み合わさり独自かつ魅力的なサウンドを生み出す。


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◉アンドレス・ベエウサエルト/ Andrés Beeuwsaert -Argentina
1978年、アルゼンチン・ブエノスアイレス州生まれ。国立ラプラタ大学にて作曲を学ぶ。
優れた音楽性、高い演奏性と対位法を駆使したヴォーカル・ワークによって現代アルゼンチン音楽の筆頭グループと評されるAca Seca Trioのメンバーであり、アルゼンチンを代表するだけでなく南米最重要ピアニスト/コンポーザーの一人としてカリスマ的な人気を誇る。
世界的マルチ奏者ペドロ・アスナールのグループに2004年より参加。他チャーリー・ガルシア、モノ・フォンタナ、イヴァン・リンス、アントニオ・ロウレイロ、ウーゴ・ファットルーソ、ジョー・ロヴァーノ、ディエゴ・スキッシ・キンテート、現代ブラジル随一の実力派女性歌手タチアナ・パーハ、など海外のトップ・アーティストとの共演・共作も多い。
彼の音楽には、ラテンアメリカのフォークロアや、アメリカのジャズ、静謐な現代音楽の様相も漂う。ミクスチャーでオルタナティブな作風は、2016年発表されたソロアルバム『Andrés Beeuwsaert』で爆発。世界中の批評家から賞賛を集めている。


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中村佳穂 / Kaho Nakamura -Japan
1992年生まれ。ミュージシャン。
ソロ、デュオ、バンドなど様々な編成で活動し、演奏のたびに形を変えながら歌い続ける。
映画『竜とそばかすの姫』では主人公・すず/Belleの声と歌唱を担当。
同年、millennium parade × Belleとして『第72回NHK紅白歌合戦』に出演。
https://nakamurakaho.com


Day2 | 12.6(sun)

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◉スワヴェク・ヤスクウケ/ Sławek Jaskułke -Poland
ポーランドを代表するピアニスト/作曲家。1979年、バルト海沿岸でポーランド最北部の街プツク生まれ。自身のピアノ・トリオや自国出身であるショパンのカヴァー・プロジェクト他、多方面で活躍している。ジャズ・スタイルとモダン・コンポジション、ポスト・クラシカルを横断し、また交差させる才能溢れるアーティストとして評価され、ポーランドの文化・国家遺産省から「ポーランド文化功労者」の名誉勲章も授与されている。グランドピアノ、アップライトピアノをその表現方法によって効果的に選びソロ演奏する。またピアノの機能を知り尽くしたその演奏スタイルはモジュレイターのセット、フェルトの使用、調律の調整他でプリペアード化し自在に独特のアンビエントな音響世界を作り上げる。共演を含め既に14枚のアルバムをリリースしている。自身が住んでいたバルト海沿岸ソポトの海をテーマにした『Sea』、眠る時の音楽を聴きたいという娘からのリクエストに 応えた『夢の中へ』、ポーランド・ジャズ史上最高の作曲家 / 映画音楽家クシシュトフ・コメダの作品を再構築した『コメダ (RECOMPOSED)』、ソポト・ミュージアムの野外庭園で鳥の鳴き声などと共に演奏した『パーク・ライヴ』、ポーランド現代美術シーンの先端を走るラファウ・ブイノフスキのペインティング画とコラボレイトした『ミュージック・オン・キャンバス』他、名作を数多くリリースしている。近年の活動はプロジェクト形態も多彩になっており、2024年にはポーランド文化省と国家遺産省が共同出資した大型プロジェクトとしてアルトゥール・ルービンシュタイン・フィルハーモニー交響楽団(旧ウッチ・フィル ) からの依頼で、自身のジャズ・セプテットとの共演曲を作・編曲した。2025 年にはスワヴェクを含めた 5 人のピアニストたちによるショパンの新解釈プロジェク"CHOPIN NA 5 FORTEPIANÓW"コンサートを企画して大きな話題を集めた。
https://jaskulke.com/


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◉The Vernon Spring -UK
UKノース・ロンドン生まれブライトン在住のアーティスト/作曲家/ピアニスト/プロデューサーのThe Vernon Spring(ザ・ヴァーノン・スプリング)ことサム・ベステ。
弱冠17歳にして故エイミー・ワインハウスのワールド・ツアーのピアニストに抜擢され注目され、2019年にソロ・プロジェクトThe Vernon Springをスタートさせる。ジャズのバックグラウンドと現代的なエレクトロニック・プロダクションを融合させ、ジャズでもポスト・クラシカルでもない幽玄で繊細なピアノ・ミュージックを確立し、2021年のデビュー・アルバム『A Plane Over Woods』はロングセラーを記録。その後、LPのみでリリースしたマーヴィン・ゲイの名作『What's Going On』を独自に解釈したアルバム
『What's Going On』も高い評価を獲得した。親密なテーマと普遍的なテーマの間を揺れ動き、交差する現実が音楽そのものをはるかに超えて共鳴する音空間を構築。個人的な献身と道徳的意識を融合させながら、新たなサウンドの可能性を追求するアーティストの姿を示しており、知覚がきらめく新たな光のなかで反響する深遠な音楽性は、優雅でありながら勇敢なアプローチに驚嘆する音楽として前人未到のサウンドスケープを描き出している。
https://thevernonspring.com


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◉橋本秀幸/ Hideyuki Hashimoto -Japan
Piano : Hideyuki Hashimoto
Violin : Yuri Kawai
Cello : Robin Dupuy

2012年に1stアルバムを発表以降、空間を活かした即興演奏と作曲作品を軸に、これまで多数のソロアルバムをリリース。2014年、瀬戸内海の島の小学校に眠っていたピアノを窓を開き、島の自然音と共に奏でた小曲集「home」を発表。2017年、ピアノソロ2部作となる「room」「out room」、2019年、ピアノと足踏みオルガンによる読書のための音楽集「草稿」をリリース。2020年より定期的な配信リリースを継続、ドイツ・ベルリンを拠点とする音楽レーベルXXIM Records(Sony Masterworks)よりアルバム「Time」を2025年リリース。映像音楽の作曲、コラボレーションなど、幅広い活動を行っている。
https://hideyukihashimoto.com


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台湾のフュージョン・ジャズ・バンドSkyline、日本ツアー:ライブ情報 / LIVE INFO




台湾で最も長い活動歴を持つフュージョン・ジャズ・バンド Skyline が、2026年8月に日本ツアー
「SKYLINE ft. TAIWAN ALL-STAR JAPAN TOUR 2026」を開催。
これまで Eric Marienthal、Frank Gambale、Vinnie Colaiuta、Abraham Laboriel、Paul Jackson Jr.、Gerald Albright、Alain Caron ら世界的ミュージシャンとのコラボレーションも実現、台湾の主要音楽賞である金曲奨、金音創作奨にも複数回ノミネートされるなど、台湾のフュージョン・ジャズを牽引してきました。


今回の日本ツアーでは、最新作『City Voices』を軸に台湾のトップ・ヴォーカリスト陣と、日本のジャズ/フュージョン・シーンで活躍するスペシャルゲストが共演。
福岡・名古屋公演にはドラマー川口千里が、名古屋・横浜・東京公演には BLU-SWING のヴォーカリスト田中裕梨が参加し、台湾と日本のミュージシャンがコラボレーション!


台湾音楽の現在地と、アジアのクロスオーバー・ミュージックの新たな可能性を体感できる貴重な日本公演となります。お見逃しなく!




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【SKYLINE ft. TAIWAN ALL-STAR JAPAN TOUR 2026】


2026年8月14日(金)
福岡・Gate's 7

OPEN 18:00/START 19:00

Featuring:P.i.N 范品頤、Hao Ku 古晧

Special Guest:川口千里(Drums)

チケット・詳細
http://www.gates7.com/schedule/index2.php?nen=2026&tuki=8


2026年8月16日(日)
大阪・Royal Horse

OPEN 18:00/START 19:00

Featuring:PiA 吳蓓雅、P.i.N 范品頤、Hao Ku 古晧

チケット・詳細
https://royal-horse.jp/2026-8-august/ 


2026年8月17日(月)
神戸・Chicken George

OPEN 18:00/START 19:00

Featuring:Matzka、SherryZ 鄭雙雙、PiA 吳蓓雅、P.i.N 范品頤、Hao Ku 古晧

チケット・詳細
https://www.chicken-george.co.jp/schedule/2026/08/17/1900


2026年8月18日(火)
名古屋・Bottom Line

OPEN 18:30/START 19:00

Featuring:Matzka、SherryZ 鄭雙雙、PiA 吳蓓雅、P.i.N 范品頤、Hao Ku 古晧

Special Guest:川口千里(Drums)、田中裕梨(BLU-SWING)

チケット・詳細
https://bottomline.co.jp/?month=2026-08#schedule-top


2026年8月19日(水)
横浜・Hey-JOE

OPEN 18:00/START 19:00

Featuring:Matzka、SherryZ 鄭雙雙、aDAN 薛詒丹、PiA 吳蓓雅、P.i.N 范品頤、Hao Ku 古晧

Special Guest:田中裕梨(BLU-SWING)

チケット・詳細
https://www.staglee.com/events/11480/skyline-ft-taiwan-all-star-japan-tour-2026


2026年8月20日(木)
東京・Blue Mood

OPEN 18:00/START 19:00

Featuring:Matzka、SherryZ 鄭雙雙、aDAN 薛詒丹、PiA 吳蓓雅、P.i.N 范品頤、Hao Ku 古晧

Special Guest:田中裕梨(BLU-SWING)

チケット・詳細
https://blue-mood.jp/events/skyline-ft-taiwan-all-star-20260820





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Skyline
Skyline は、2003年に台湾で結成されたフュージョン・ジャズ・バンド。20年以上にわたり活動を続ける、台湾で最も長いキャリアを持つ同ジャンルのバンドとして、台湾ジャズ/クロスオーバー・シーンを牽引してきた。
これまでに『City Glide』『City Colors』『City Explorations』『City Silhouette』『City Voices』などの作品を発表。Jazz、Pop、Funk、Rock、R&B、Soul、Latin、Electronic、World Music などを取り入れながら、台湾の都市的な感性とローカルな音楽文化を結びつけた独自のサウンドを追求している。
過去作品では、Eric Marienthal、Frank Gambale、Vinnie Colaiuta、Abraham Laboriel、Paul Jackson Jr.、Gerald Albright、Alain Caron ら世界的ミュージシャンとのコラボレーションも実現。金曲奨、金音創作奨へのノミネートを重ね、米国 Global Music Awards、Independent Music Awards、LIT Music Awards でも評価を受けてきた。2015年には Java Jazz Festival に出演し、2016年には日本、中国、香港、台湾をめぐるアジアツアーを開催。近年もアジア各地での公演や国際的な音楽イベントへの参加を通じて、台湾発のジャズ・フュージョンを世界へ発信している。
最新作『City Voices』では、台湾を代表するシンガー/クリエイターを多数迎え、演奏力を核とするフュージョン・ジャズと、ヴォーカル作品としてのポップな訴求力を融合。台湾の都市に息づく多様な声を描き出す、Skyline の新たな代表作となっている。同作は、2026年の InterContinental Music Awards(ICMA)において5部門にノミネートされている。
https://www.skylinejazzband.com/jp/


New Release

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Title : 『City Voices』
Artist : Skyline
LABEL : 亞神音樂
RELEASE : 2025年12月11日



【SONG LIST】
01.Take Your Time, It's Alright (feat. 蘇珮卿 Paige Su)
02.Viva la New Day (feat. Matzka)
03.Elevate the Night (feat. 艾怡良 Eve Ai)
04.Don't Hesitate (feat. 薛詒丹 aDAN)
05.Fall into Destiny (feat. 范品頤 P.i.N)
06.I Need That (feat. LEO37)
07.Blue Dream (feat. 吳蓓雅 PiA Wu)
08.Debo Caminar (feat. 古晧 Hao Ku)
09.Never Mind (feat. 鄭雙雙 SherryZ)
10.You're My iCloud (feat. LINION)
11.Take Your Time, It's Alright (feat. 蘇珮卿 Paige Su) [Remix]
12.Esa Tristeza
13.Fukuoka Waltz
14.Luces de Tokyo

守屋純子オーケストラ with special guest ケイコ・リー:ライブ情報 / LIVE INFO

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輝かしい実績を持つピアニスト/作・編曲家の守屋純子がリーダーを務める守屋純子オーケストラが、1年ぶりにコットンクラブ公演を開催!

2025年6月には7作目となるCD『Moving Onward』をリリース、
2月には『Miles Davis100周年』をテーマに渋谷さくらホールにて定期公演を終えたばかりの
日本を代表するビッグバンドです。

本公演は、スペシャル・ゲストにメジャーデビュー30周年を迎えたケイコ・リーが参加!
トップミュージシャンたちの個性が一斉に炸裂する現在進行形ビッグ・バンド・ジャズと、国内外でその地位を確⽴するNo.1ジャズ・ヴォーカリストの初共演をどうぞお楽しみに!



こちらのライブご招待中!
【守屋純子オーケストラ with special guest ケイコ・リー @COTTON CLUB】
2026年5月13日(水)公演1st show 2組4名様ご招待!
ご応募〆切:2026年4月30日(木)17:00

応募はこちらから




 
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守屋純子オーケストラ
with special guest ケイコ・リー



【日時】
2026年5月13日(水)
[1st.show] open 4:00pm / start 5:00pm
[2nd.show] open 7:00pm / start 8:00pm


【出演】
守屋純子 (p,arranger)
安カ川大樹 (b)
加納樹麻 (ds)
岡部洋一 (per)
近藤和彦 (sax)
緑川英徳 (sax)
岡崎正典 (sax)
吉本章紘 (sax)
Andy Wulf (sax)
Joe Motter (tp)
國府方章弘 (tp)
Mike Zachernuk (tp)
岡崎好朗 (tp)
佐野聡 (tb)
東條あづさ (tb)
駒野逸美 (tb)
山城純子 (tb)


<Special Guest>
KEIKO LEE (vo)


【場所】
丸の内 COTTON CLUB
(東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F)


【料金】
[全席指定] ¥7,000


【ご予約・問合せ】
丸の内 COTTON CLUB ご予約フォーム


【主催】守屋純子オーケストラ
【助成】公益財団法人東京都歴史文化財団 
    アーツカウンシル東京「東京ライブ・ステージ応援助成」


Latest Album

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Title : 『Moving Onward』
Artist : Junko Moriya Orchestra
LABEL : Spiral
RELEASE : 2025年6月25日


【SONG LIST】 
01.Soulful Mr. Morgan
02.A New Step
03.Moving Onward
04.Michel
05.Golliwog's Cakewalk
06.Anjin, the Pilot
07.Future & Hope
08.Moon River
09.For Kyoko
10.Blues For Hayabusa2
11.Embraceable You


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【守屋純子】 
ピアニスト、作・編曲家
早稲田大学ハイソサエティーオーケストラでジャズを始め、ニューヨークのマンハッタン音楽院修士課程修了。アメリカ・ヨーロッパ各地で演奏活動を行う。
2000年より、"守屋純子オーケストラ"が芸術文化振興基金の助成対象事業となり、毎年定期公演を行っている。2004年、自己のカルテットでインド公演。
2005年に CD"Points Of Departure"が、第18回ミュージック・ペンクラブ賞を受賞する。同年9月、ジャズでは最も権威のあるセロニアス・モンク・コンペティション作曲部門で、東洋人としてまた女性として初優勝の栄誉に輝き、ワシントンのケネディーセンターでの授賞式に招聘されて受賞曲を演奏し、日米で話題を呼ぶ。
2008年 9月、米"モンタレージャズフェスティバル"に自己のカルテットで出演、その後、サンフランシスコ・ロサンゼルスでも公演を行う。2008・09年フランス・ツアー。2014-16年、毎年オーストラリア・パースにてビッグバンド指導。2014年より2019年まで、7回にわたり、ロシア・サンクトペテルブルク、ウラジオストクで公演。
これまでに9枚のリーダーCD(内6枚はビッグバンド作品)を発表。2018年7月、安土桃山時代の画伯<長谷川等伯>を題材としたジャズ組曲を収録した最新ビッグバンド作<Art In Motion>を発表する。
教育活動にも熱心で、 "山野ビッグバンドコンテスト""浅草ジャズコンテスト""ヤマハエレクトーンコンクール"等の審査員や、全国の小中高生のためのビッグバンドの指導、講演なども行なっている。2013年以降は、米国・モンタレー、オーストラリア・パースなど、海外でも学生を指導している。昭和音楽大学・尚美学園大学非常勤講師。早稲田大学エクステンションセンター講師。
守屋純子オフィシャル・サイト

森田真奈美ビッグバンド feat. ナガシマトモコ (orange pekoe) a.k.a. Tomoko Nia:ライブ情報 / LIVE INFO

ピアニスト/作曲家として精力的な活動を続ける森田真奈美。
全ての作編曲を手がける自身のビッグバンドが4年連続で丸の内Cotton Clubに登場!
今回は、2026年のラストライブをもって活動を満了するorange pekoeのボーカリスト、ナガシマトモコを迎えたスペシャルライヴとなっています。

とびきり華やかなステージとなること間違いなし。どうぞお見逃しなく!



こちらのライブご招待中!
【森田真奈美ビッグバンド feat. ナガシマトモコ (orange pekoe) a.k.a. Tomoko Nia @COTTON CLUB】
2026年2月5日(木)公演2nd show 1組2名様ご招待!
ご応募〆切:2026年1月30日(金)17:00

応募はこちらから




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【森田真奈美ビッグバンド
feat. ナガシマトモコ (orange pekoe) a.k.a. Tomoko Nia】


ピアニスト/コンポーザーの森田真奈美が4年連続で登場!今回は全ての作編曲を手がける自身のビッグバンドに、orange pekoeのナガシマトモコを迎えたスペシャルライヴとなる。森田は米国バークリー音楽院在学中から数々の賞を受賞。エスペランサ・スポルディングなど世界的ミュージシャンとも共演し、テレビやラジオ番組のテーマ曲、サウンドトラックなども手がけて現在に至っている。ナガシマトモコは1998年に藤本一馬とorange pekoeを結成し、2002年メジャーデビュー。現在まで7枚のオリジナルアルバムをリリースし、26年のラストライヴをもって活動満了予定。このコットンクラブ公演では森田のオリジナルやアレンジに加え、orange pekoeの名曲やジャズスタンダードをナガシマが歌い上げる。

【日時】

2026年2月5日(木)

[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm
[2nd.show] open 7:45pm / start 8:30pm


【出演】
森田真奈美 (p,composer,arranger)
ナガシマトモコ (vo)


八巻綾一 (sax)
中園亜美 (sax)
石川周之介 (sax)
吉本章紘 (sax)
辻野進輔 (sax)
張替啓太 (tb)
和田充弘 (tb)
上杉優 (tb)
笹栗良太 (tb)
村上基 (tp)
赤塚謙一 (tp)
谷殿明良 (tp)
石川広行 (tp)
寺尾陽介 (b)
工藤明 (ds)


【場所】
丸の内コットンクラブ
東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F
03-3215-1555


【料金】
テーブル席 : ¥7,500
ボックスシート・センター (2~4名席) : ¥10,000
ボックスシート・サイド (2~4名席) : ¥9,000
ボックスシート・ペア (2名席) : ¥9,500
ペア・シート (2名席) : ¥8,500
※料金は1名様あたりの金額となります。


【詳細・予約】
COTTON CLUB


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森田真奈美(Manami Morita)

1984年埼玉県さいたま市生まれ。4歳よりクラシックピアノを始め、中学生のときにジャズと出会う。ミシェル・カミロ、ミシェル・ペトル チアーニ、小曽根真などから影響を受ける。上智大学外国語学部英語学科入学後、 2005年に米国バークリー音楽院に留学。在学中からアジアや欧米のコンペで数々の賞を受賞。エスペランサ・スポルディングやホーザ・パッソスなど世界的ミュージシャンとも共演。同校2009年卒業後、自主制作アルバム「COLORS」が、大手レコード店で記録的なセールスとなる。 2011年〜2016年までのテレビ朝日系「報道ステーション」テーマ曲" I am" をはじめラジオニッポン放送「おしゃべりらぼ〜しあわせSocial Design」テーマ曲、ラジオドラマ、コマーシャル等のサウンドトラックなども手がける。2016年より自身のジャズのルーツでもあるビッグバンドを率いてのコンサートも行っている。

守屋純子オーケストラ定期公演2026年<Sketch of Miles>:ライブ情報 / LIVE INFO

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輝かしい実績を持つピアニスト/作・編曲家の守屋純子がリーダーを務める「守屋純子オーケストラ」
日本を代表するビッグバンドとして知られ、2025年6月には7作目となるCD『Moving Onward』をリリースし、サウンドはさらに輝きを増しています。


そんな守屋純子オーケストラの定期公演が、2026年2月に開催!
毎年様々なテーマを取り上げ、スペシャルなビッグバンドアレンジで観客を魅了し続けています。
2026年のテーマは『Miles Davis100周年』として、マイルス・デイヴィスの名曲を中心に演奏。
守屋純子のピアノと作編曲、選りすぐりのミュージシャンたちによる現在進行形ビッグ・バンド・ジャズの世界を堪能してください!



こちらのライブご招待中!
【守屋純子オーケストラ2026年定期公演 @渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール】
2026年2月27日(金)19:00開演 2組4名様ご招待!
ご応募〆切:2026年2月18日(水)17:00

応募はこちらから



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守屋純子オーケストラ定期公演2026年<Sketch of Miles : 100 Years of Jazz Innovation>


2026年は、"ジャズの帝王"マイルス・デイヴィスの生誕100周年にあたります。常にジャズの最先端を切り拓いてきたマイルスの軌跡を辿ることは、モダン・ジャズの歴史を振り返ることそのものです。今回は、各時代を代表する彼の名作を、新たなビッグバンド・アレンジでお届けします。
新CDをリリースし、さらに充実した守屋オーケストラの、"ここでしか聴けない音"にどうぞご期待ください!守屋純子


【日時】
2025年2月27日(金)
開場18:15 / 開演19:00


【出演】
守屋純子(P,ARR)、安カ川大樹(B)、加納樹麻(DRS)、岡部洋一(PERC)
近藤和彦(AS)、緑川英徳(AS)、岡崎正典(TS)、吉本章紘(TS)、Andy Wulf(BS)
佐野聡(TB)、東條あづさ(TB)、駒野逸美(TB)、山城純子(B-TB)
Joe Motter(TP)、奥村晶(TP)、Mike Zachernuk(TP)、岡崎好朗(TP)


【場所】
渋谷区文化総合センター大和田さくらホール
(東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷駅より徒歩5分)


【チケット】
一般 4900円 
学生 3000円


【HP販売について】
チケットはぴあ等でもお求めになれますが、最も良いお席は守屋純子HPより座席指定で御求めいただけます。
また学生券もこちらよりお申込み下さい。
守屋純子オーケストラ定期公演・特設ページ


【問合せ】
サンライズプロモーション東京
0570-00-3337(平日12-15時)


主催:守屋純子オーケストラ
企画制作:ツインミュージック合同会社




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【守屋純子】 ピアニスト、作・編曲家

早稲田大学卒業後、NYマンハッタン音楽院修士課程修了。アメリカ・ヨーロッパ各地で演奏活動を行う。2004年、自己のカルテットでインド公演。
2005年に CD"Points Of Departure"が、第18回ミュージック・ペンクラブ賞を受賞する。同年、ジャズでは最も権威のあるセロニアス・モンク・コンペティション作曲部門で、東洋人としてまた女性として初優勝の栄誉に輝き、ワシントン・ケネディーセンターにて受賞曲を演奏。
2008年、米"モンタレージャズフェスティバル"に自己のカルテットで出演、西海岸ツアーを行う。2008・09年フランス・ツアー。2014年より2019年まで、7回にわたり、ロシア・サンクトペテルブルク、ウラジオストクで公演。
27年にわたって<守屋純子オーケストラ>を主宰。2025年6月、このオーケストラで、7枚目(守屋名義では11枚目)のCD"Moving Onward"を発表。
教育活動にも熱心で、 "山野ビッグバンドコンテスト""浅草ジャズコンテスト"などのジャズ系のみならず、吹奏楽やエレクトーン・コンクールの審査員や、全国の学生ビッグバンドの指導・講演なども行っている。また、香港・米国・フランス・香港・オーストラリアなど、海外でもジャズの指導をしている。昭和音楽大学、早稲田大学エクステンション・センター、浜松市ジャズ講座、横須賀市民大学講師。

守屋純子オフィシャル・サイト

SHIBUYA MUSIC CROSSOVER 2025 #4 たなかりかJapanese Songbook:ライブ情報 / LIVE INFO

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渋谷区文化総合センター大和田にて、12年間に渡り開催してきた「ジャズ@大和田」の終了を惜しむ沢山の声に後押しされてリスタートしたシリーズ "SHIBUYA MUSIC CROSSOVER"。
「日常を彩る、音楽のある時間」をテーマに、若手アーティストを中心にジャンルや世代の枠を超えたライブをお届けするシリーズです。
渋谷区民をはじめ、多くの人に良質な文化芸術に触れる機会を提供しています。

第4回目となる今回は、J-POPとJAZZがクロスオーバーするたなかりかのジャパニーズ・ソングブック・プロジェクト。
一年の最後にほっとするような音楽の時間を満喫してみてはいかがでしょうか。


JJazz.Netでは現在2組4名様ご招待中!
ご応募〆切:2025年12月19日(金)17:00
応募はこちらから



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■SHIBUYA MUSIC CROSSOVER 2025 #4 たなかりかJapanese Songbook ■

【日時】
2025年12月27日(土)
15:00 open
15:30 start 

【出演】
たなかりか(Vo)/鈴木正人(B)/小沼ようすけ(G)/ハタヤテツヤ(P)/坂田学(Ds)

【場所】
渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール(6F)
(渋谷区桜丘町23−21)
https://shibu-cul.jp/denshohall

【料金】
全席指定 4,500円(高校生以下2,000円) 当日券は各席+500円
※渋谷区民優待有・要問合せ

【チケット・お問い合わせ】 
[チケットぴあ] 
https://t.pia.jp Pコード 295-016
[直接販売・お問合せ]
渋谷区文化総合センター大和田(3F)ホール事務室
TEL.03-3464-3252(受付時間 10:00 -19:00)
http://www.shibu-cul.jp/

【主催】渋谷区 

【協賛】サッポロビール株式会社 


SHIBUYA MUSIC CROSSOVER 
SHIBUYA MUSIC CROSSOVER


SHIBUYA MUSIC CROSSOVER 2025 #3 広瀬未来Jazz Orchestra:ニュース / NEWS

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渋谷区文化総合センター大和田にて、12年間に渡り開催してきた「ジャズ@大和田」の終了を惜しむ沢山の声に後押しされ、新たにスタートしたシリーズ"SHIBUYA MUSIC CROSSOVER"。
同イベントは「日常を彩る、音楽のある時間」をテーマに、若手アーティストを中心にジャンルや世代の枠を超えたライブをお届けするシリーズ。渋谷区民をはじめ、多くの人に良質な文化芸術に触れる機会を提供します。

第3回目となる今回は、ワールドワイドに活躍するトランペッター・コンポーザー広瀬未来が率いる新世代ビッグバンドが登場!
この機会に、日常を彩る音楽の時間を満喫してみてはいかがでしょうか?



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■SHIBUYA MUSIC CROSSOVER 2025 #3 広瀬未来/Miki Hirose Jazz Orchestra ■

【日時】
2025年10月25日(土)
15:00 open
15:30 start 

【出演】
桑原睦実(ヴォーカル)
土井徳浩(アルトサックス)
岡崎正典(テナーサックス)
西口明宏(テナーサックス)
高橋知道(バリトンサックス)
池本茂貴(トロンボーン)
青地宏幸(トロンボーン)
広瀬未来(トランペット)
大泊久栄(トランペット)
熊谷ヤスマサ(ピアノ)
手島甫(ベース)
坪田英徳(ドラムス)

【場所】
渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール(6F)
(渋谷区桜丘町23−21)
https://shibu-cul.jp/denshohall

【料金】
全席指定 4,500円(高校生以下2,000円) 当日券は各席+500円
※渋谷区民優待有・要問合せ

【チケット・お問い合わせ】 
[チケットぴあ] 
https://t.pia.jp Pコード 295-013
[直接販売・お問合せ]
渋谷区文化総合センター大和田(3F)ホール事務室
TEL.03-3464-3252(受付時間 10:00 -19:00)
http://www.shibu-cul.jp/

【主催】渋谷区 

【協賛】サッポロビール株式会社 


https://shibu-cul.jp/event/38859


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寺尾紗穂コンサート 〜ブルーローズの庭で〜 2025/11/22(土):ライブ情報 / LIVE INFO

デビュー以来、名作を生み出してきたシンガーソングライター・文筆家、寺尾紗穂。
jjazz.netで温故知新のナレーターを務めてきたジョー長岡が企画するコンサートが、今年は11月、サントリーホール 小ホール(ブルーローズ)にて開催となります。

今年はゲストに現代美術家でホーメイ歌手でもある山川冬樹さんを迎えます。
どんなステージになるのかとても楽しみです。ぜひ足をお運び下さい。






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寺尾紗穂コンサート 〜ブルーローズの庭で〜

【日時】
2025/11/22(土)
開場 18:30 / 開演 19:00 

【出演】
寺尾紗穂   
ゲスト 山川冬樹

【場所】
サントリーホール 小ホール(ブルーローズ)
東京都東京都港区赤坂1丁目13−1

【チケット】
6000円 学生3000円
チケットはこちらから⇒ https://t.livepocket.jp/e/36lng

【問い合わせ】
namazu00@iCloud.com(ジョー長岡)

■企画 こほろぎ舎

 

Latest Album

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Title : 『わたしの好きな労働歌』
Artist : 寺尾紗穂
LABEL : こほろぎ舎
RELEASE : 2025年6月25日


【SONG LIST】
01.島根/「佐津目銅山鉱夫歌」(出雲市佐田町)
02.山形/「エンヤマッカゴエン」(最上郡真室川町安楽城)
03.福岡/「ずくぼじょ」(八女市豊福、大牟田市)
04.東京/「ひとつとせ」
05.岩手/「あらぐれ」(和賀郡和賀町山口)
06.愛媛/「浜子歌」(今治市大三島町口総)
07.東京/「田うない」(板橋区徳丸)
08.愛知/「せっせ」(豊田市稲武)
09.東京/「籠の鳥より」
10.兵庫「宍粟の守子歌」(宍粟郡千種町奥西山)
11.高知/「宿毛田植え歌」(宿毛市仲市)
12.沖縄/「月ぬかいしゃ」(八重山地方)
13.東京/「板橋の棒うち歌」(板橋区)

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【寺尾紗穂】
1981年11月7日生まれ。東京出身
大学時代に結成したバンドThousands Birdies' Legsでボーカル、作詞作曲を務める傍ら、弾き語りの活動を始める。2007年ピアノ弾き語りによるメジャーデビューアルバム「御身」が各方面で話題になり,坂本龍一や大貫妙子らから賛辞が寄せられる。大林宣彦監督作品「転校生 さよならあなた」、安藤桃子監督作品「0.5ミリ」(安藤サクラ主演)の主題歌を担当した他、 CM、エッセイの分野でも活躍中。2009年よりビッグイシューサポートライブ「りんりんふぇす」を主催。2019年まで10年続けることを目標に取り組んでいる。2020年3月に最新アルバム「北へ向かう」を発表。坂口恭平バンドやあだち麗三郎、伊賀航と組んだ3ピースバンド 冬にわかれて でも活動中。2021年「冬にわかれて」および自身の音楽レーベルとして「こほろぎ舎」を立ち上げる。
著書に「評伝 川島芳子」(文春新書)「愛し、日々」(天然文庫)「原発労働者」(講談社現代文庫)「南洋と私」(リトルモア)「あのころのパラオをさがして 日本統治下の南洋を生きた人々」(集英社)「彗星の孤独」(スタンドブックス)「天使日記」(スタンドブックス)があり、新聞、ウェブ、雑誌などでの連載を多数持つ。
http://www.sahoterao.com/ 

Pablo Ziegler Tokyo Jazz Tango Ensemble:ライブ情報 / LIVE INFO

アストル・ピアソラの最後の五重奏団の一員として、彼の黄金期を支えたピアニスト、Pablo Ziegler(パブロ・シーグレル)。
日本のミュージシャンと強固なアンサンブルを築いてきた彼が、今年も来日中です。
彼自身がスタジオに入りマンツーマンで感覚を確かて選出したという「日本のクインテット」メンバーをはじめ
今回は、ピアニストでありプライベートでパートナーでもある志和雅恵が参加し、2台ピアノをメインとしたアンサンブルとなっています。
伝統的なタンゴ、現代的なタンゴ、さらにジャズを組み合わせた「ジャズ・タンゴ」を追求した、ユニークで心躍るサウンド。
好評を博した東京公演に次ぎ、残りは水戸公演のみ!
この機会にぜひともご来場ください。






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2025年9月23日(火祝)
開場 15:30 / 開演 16:00
【出演】
パブロ・シーグレル(ピアノ、作曲、編曲)
志和雅恵(キーボード)
西嶋徹(コントラバス)
ヤヒロトモヒロ(パーカッション)
【料金】
¥4,000
【会場】
水戸 自由が丘スタヂオ
水戸市東原2-7-39 石田外科裏 
【問合せ】
石田外科 TEL 029-221-5538

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パブロ・シーグレル
名門ブエノスアイレス音楽院で金賞を受賞、首席で卒業。14歳でクラシックピアニストとしてデビューする。ガリア・シャルフマンとアドリアン・モレーノにピアノを、ヘラルド・ガンディーニとフランシスコ・クロプルフに作曲法を学んだ。
作曲家として映画 「Tacos Altos」(1985)、ドラマ映画「Adios Roberto」(1985)、演劇 「Polvo de Estrellas」、テレビシリーズ 「La Noche de los Grandes」、バレエ、コマーシャル等の作曲を数々手掛け、演劇「Traición」の作曲でアルゼンチンのアルレキン最優秀作曲賞を受賞する。
当時アルゼンチンで絶賛されていたパブロ・シーグレル・トリオの評判を聞きつけ、クラシックピアニストとしてヴィルトゥオーゾかつジャズの即興の才をもつピアニストを探していたタンゴの革命児アストル・ピアソラに、アストル・ピアソラ五重奏団のメンバーとして招かれる。1978 年から1989年の師の引退まで10年余巨匠を支え、ピアニストとしてヨーロッパを中心とする世界ツアーに参加し、オーケストラとの公演にも出演。ピアソラ五重奏団の音楽的発展に大きな影響を与える。ピアソラの黄金時代にリリースされた「Zero Hour」、「La Camorra」、「The Central Park Concert」、「Live At The Montreal Jazz Festival」[5]等にも参加する。1990年にパブロ・シーグレル四重奏団を立ち上げる。
イタリア人歌手ミルバ、メゾソプラノ歌手デニーズ・グレイブス、テノール歌手・指揮者プラシド・ドミンゴをはじめ、バレエダンサーのフリオ・ボッカ、ポール・テイラー・ダンスカンパニー等バレエ団、ゲイリー・バートン、ブランフォード・マルサリス、パキート・デ・リベラ、レジーナ・カーター、ケニー・ギャレット等ジャズアーティストとの共演を重ねるほか、オルフェウス室内管弦楽団、ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団、シドニー交響楽団、トルコ国立大統領交響楽団、コロラド交響楽団をはじめ世界を代表するオーケストラと共演を果たす。
ロイヤル・アルバート・ホール、ボローニャ市立劇場、カーネギーホール、コロン劇場、シドニー・オペラハウス、オランダハーグ王立劇場、コンセルトヘボウ、リンカーンセンター、ソウル・アーツセンター(韓国)、ラヴェンナ・フェスティバル、ギルモア・ピアノフェスティバル、ブルーノート、バードランドなどで演奏活動を行う。
最新アルバム「タンゴジャズ」で、2018年のグラミー賞最優秀ラテンジャズアルバムを受賞。ヌエボタンゴでラテンジャズ部門の初受賞をもたらした。2013年のラテングラミー賞にノミネートされたアルバム「アムステルダム・ミーツ・ニュー・タンゴ」では、シーグレルの代表作がジャズオーケストラ編成用に編曲がされた。同年には、シーグレルがプロデューサー、ピアニスト、編曲家として監修したサックス奏者フリオ・ボッティのアルバム「タンゴ・ノスタルジア」もラテングラミー賞にノミネートされた。2011年には、ベースバリトンオペラ歌手アーウィン・シュロットのアルバム「ロホタンゴ」でシーグレルは音楽監督、編曲家、ピアニストとして参加し、同作品をエコークラシック賞に導いた。シーグレルの2005年の「バホ・セロ」はラテングラミー賞を受賞し、2008年の「ブエノスアイレス・レポート」は同賞にノミネートされた。
2012年にはシーグレル編曲版「ブエノスアイレスの四季」日本初演が東京オペラシティ文化財団主催にてオーケストラ編成で上演される。2016年には横浜芸術振興財団/横浜能楽堂による委嘱で新作「12 Horas」~重なる瞬間(とき)~を尺八、琴、ピアノ、バンドネオン、弦楽五重奏、和打楽器、ドラムのために作曲し、みなとみらいホールにて藤原道山(尺八)、奥田雅楽之一(箏)をゲストに世界初演。作品は日本伝統音楽とアルゼンチンのヌエボタンゴとの壮大なクロスオーバを遂げたことで絶賛される。同作品は、2018年9月にアメリカ初演された。
2020/2021年シーズンには、リヨン国立管弦楽団、サンパウロ交響楽団、ジュネーブ室内管弦楽団、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団との共演および、モーツァルテウム音楽院におけるマスタークラスの開催が予定されている。
教育者としても、ニューイングランド音楽院、バークリー音楽大学、インディアナ大学、ハーバード大学、イーストマン音楽院等、世界各地で後進の育成にも力を注いでいる。

Masabumi Kikuchi 10th Memorial Concert 2025.7.5 SAT&7.6 SUN@BAROOM:ライブ情報 / LIVE INFO

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2015年7月に亡くなられたジャズピアニスト、菊地雅章さん(Pooさん)の音楽的な功績を讃え偲ぶイベントが命日である7/5と7/6の2日間に渡り開催されます。

企画したのはPooさんのNYの自宅に通い交流を深め、多大なる影響を受けたベーシスト、須川崇志。
日本を代表する錚々たるジャズミュージシャン総勢10名以上が出演します。
また演奏はもちろん、手書きの譜面、貴重な写真、未発表音源や映像(ピアノ・ソロ、ゲイリー・ピーコックとのDuo、晩年のトリオでのリハーサル映像など)を、菊地あびさん監修の元、大公開する予定です。

会場は南青山のBAROOM(バルーム)。
音響にこだわった円形シアターで至近距離でライブを体験できます。
そしてライブ配信も決定しました。

この貴重な機会をお見逃しなく。



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■Masabumi Kikuchi 10th Memorial Concert■


【日時】
2025.7.5 SAT
OPEN 17:00|START 18:00
2025.7.6 SUN
OPEN 16:00|START 17:00
※両日とも開場/開演時間が異なりますのでご注意ください

【出演】
Banksia Trio
須川崇志 (bass)
林正樹 (piano, 7/6のみ)
石若駿 (drums)


峰厚介 (tenor sax)
渋谷毅 (piano, 7/5のみ)
遠藤ふみ (piano, 7/5のみ)
大友良英 (guitar, 7/5のみ)
鈴木良雄 (bass, 7/6のみ)
杉本智和 (bass)
菊地雅晃 (bass)
本田珠也 (drums)
村上寛 (drums)
定村史朗 (violin)


※各日で出演者が異なります。タイムテーブルは後日発表いたします。
※都合により出演者が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

【場所】
BAROOM | バルーム
https://baroom.tokyo/
東京都港区南青山6-10-12 1F
◎六本木通り南青山七丁目交差点角
・「表参道」B1,B3出口より 徒歩約10分
・「渋谷」東口/都バス01系統「新橋」行き青山学院中等部前バス停下車 徒歩約3分

【TICKET】
・1日券│1 Day Ticket
 前売 ¥8,800 │ 当日 ¥9,900
・2日通し券│2 Day Ticket
 前売 ¥16,500
※全席指定 / 1ドリンク別
※「2日通し券」は限定30枚および前売のみの販売です


ご予約&詳細はこちら(BAROOM)


協力::菊地あび, マーク・ラパポート, 上原基章, 原雅明
企画:須川崇志
共催:須川崇志 / 株式会社フェイス

 


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